2005年11月01日

キャプチャーソフト

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操作マニュアルなどを作るときに、一番お世話になるソフトです。
操作画面などをウインドウ単位で画面を切り取ることができます。

私が使っているキャプチャーソフトは、「CaptureXP」。
Windows98時代から使っています(その当時はCapture98という名前だったような気がします)。

Vectorのコメントです。
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CaptureXP は任意矩形ウィンドウ単位の画面を切り取るためのツールです。
切り取った画像は指定された画像エディタに送り『編集』及び『保存』が可能です。
またクリップボードへ直接送ることも出来ます。任意矩形の切り取りモードでは切り取る位置を正確に指定するための『拡大表示ウィンドウ』が出現します。
Windows9x, Windows NT/2000 での動作はもちろん WindowsXP 上での動作に対応しています。
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気に入っている理由は、「ウインドウ単位」で画面を切り取ることができることです。
たとえば、IEの画面が欲しいとき、IE全体の画面を撮ることもできるし、中身だけを撮ることもできます。

また、任意矩形では、拡大表示ウインドウが表示されるので、ピクセル単位で正確に切り取ることができます。

また、タイマー機能もあって、たとえば、コンテキストメニューなど、こんな画面を撮ることができます。
CaptureXP

改善されたらいいなぁと思うところは、保存の画像フォーマットがbmpであること保存先がtmpフォルダで固定となっていることです。

でも、お手軽なので気に入っています。
Vectorからダウンロードできます。
CaptureXP
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se039405.html
posted by ishida at 09:40 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) | ユーティリティ系
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